童謡歌手・指揮者・作詞家・日光観光大使 日本音楽著作権協会会員 

下司愉宇起オフィシャルWebサイト

女声合唱とヴォーカルソロ・ピアノのための小組曲

HARU

発行:ショパン 発売:ハンナ

下司愉宇起 作詞 保坂修平 作曲

1.はるいちばん
2.一心行
3.舞-MAI
4.未知という名の花

〈今年も春 — いつものHARUはやってきた〉

2011.3.11、東日本大震災発生。その後の“TSUNAMI”は世界を震撼。しかし、いつもの春は変わることなく訪れた。春は人々に生きる勇気を与えてくれた。—日本の春が世界の“HARU”となることを願って。女声三部合唱に随所でヴォーカルソロが加わる。……大地が目覚め 土が息吹いて 蕾がほころんだあの日 やっと出会えた 春一番 やっとあなたに会えました…… 年代を問わず、幅広い世代で歌ってほしい。





作詞:下司愉宇起/作曲:保坂修平
A4判/64p/定価1,260円(本体1,200円+税)
ISBN 978-4-88364-312-7 C0073
JAN 45-2451800850-2
ハンナ
発売日: 2011/10/21